行事報告

完了しました行事について報告します。

令和2年10月14日(水)・15日 報恩講
感染症の心配が続く中でしたが、御門徒の皆様の御協力のおかげで、以下の通りお勤めすることができました。
10月14日(水)
  10時00分  法縁寺並に説教場報恩講勤行
  10時30分  御文拝読
  13時30分  報恩講大逮夜法要
  14時15分  御伝抄拝読
10月15日(木)
  10時00分  法縁寺報恩講勤行
  10時30分 御文拝読
  13時30分 報恩講満日中法要
  14時15分  御伝抄拝読
  14時30分  吉峯先生教化冊子の紹介とメッセージの読上げ

令和2年10月14日(水)・15日 報恩講
 感染症の心配が続く中でしたが、御門徒の皆様の御協力のおかげで、以下の通りお勤めすることができました。
10月14日(水)
  10時00分  法縁寺並に説教場報恩講勤行   10時30分  御文拝読
  13時30分  報恩講大逮夜法要
  14時15分  御伝抄拝読
10月15日(木)
  10時00分  法縁寺報恩講勤行
  10時30分 御文拝読
  13時30分 報恩講満日中法要
  14時15分  御伝抄拝読
  14時30分  吉峯先生教化冊子の紹介とメ
       ッセージの読上げ


令和2年9月20日(日) 秋季永代経
次の通りお勤めしました。
御門徒の皆様が多数御参詣頂きました。お出にくい中御参詣頂いた皆様に心より御礼申し上げます。
 14:00 法縁寺永代経勤行
 14:25 説教場永代経勤行
 14:40 正信偈 念仏和讃三淘六首


令和2年8月12日(水) 法縁寺盆会法要・納骨堂盆会法要・梵鐘寄進物故者法要
御門徒、納骨者の皆様が多数御参詣下さいました。
   9時40分より 納骨堂盆会法要 仏説阿弥陀経
  10時00分より 法縁寺盆会・梵鐘寄進物故者法要 仏説無量寿経、正信偈和讃三淘六首
  10時40分より 御文拝読 疫癘(えきれい)の御文

 


令和2年9月20日(日) 秋季永代経
次の通りお勤めしました。御門徒の皆様が御参詣頂きました。お出にくい中御参詣頂いた皆様に心より御礼申し上げます。
 14:00 法縁寺永代経勤行
 14:25 説教場永代経勤行
 14:40 正信偈 念仏和讃三淘六首
 15:10 「疫癘(えきれい)の御文」拝読

 


令和2年8月12日(水)
法縁寺盆会法要・納骨堂盆会法要
梵鐘寄進物故者法要
御門徒、納骨者の皆様が多数御参詣下さいました。
 9時40分より 納骨堂盆会法要 仏説阿弥陀経
10時00分より 法縁寺盆会・梵鐘寄進物故者法要
        仏説無量寿経、正信偈和讃三淘六首
10時40分より 御文拝読 疫癘(えきれい)の御文



令和2年5月23日(土)   春季永代経
御門徒皆様の御参詣は自粛いただき、住職と副住職でお勤めしました。
 14時00分より 法縁寺永代経勤行 仏説無量寿経読経
 14時30分より 説教場永代経勤行 仏説阿弥陀経読経
 14時45分より 正信偈 和讃六首 三淘

 



令和2年5月23日(土)   春季永代経
御門徒皆様の御参詣は自粛いただき、住職と副住職でお勤めしました。
 14時00分より
  法縁寺永代経勤行 仏説無量寿経読経
 14時30分より
  説教場永代経勤行 仏説阿弥陀経読経
 14時45分より
  正信偈 和讃六首 三淘

 


令和2年4月8日(水)   花まつり
門の中に、花で飾られた花御堂を設置し、その中央に、お釈迦様誕生仏を安置しました。門前をお通りになる方は、どなたでもお釈迦さまに甘茶をかけて頂けるよう準備させて頂きました。

令和2年4月8日(水)   花まつり
山門の中に、花で飾られた花御堂を設置し、その中央に、お釈迦様誕生仏を安置しました。門前をお通りになる方は、どなたでもお釈迦さまに甘茶をかけて頂けるよう準備させて頂きました。


 



令和2年1月1日(水)   修正会
11時から
○正信偈を皆様と共にお勤めしました。
○甘酒を一緒に頂きながら、住職から、新年のご挨拶と法話をさせて頂きました。


令和2年1月1日(水)   修正会
11時から
○正信偈を皆様と共にお勤めしました。
○甘酒を一緒に頂きながら、住職から、新年のご挨拶と法話をさせて頂きました。



令和元年12月31日(火)  除夜の鐘
23時30分より
法縁寺鐘楼にて、除夜の鐘をつきました。
深夜でありましたが、30人を超える方がおいでなり、一緒に鐘をつきながら新年を迎えることができました。皆様本当にご苦労様でした。


 

 


令和元年12月31日(火)  除夜の鐘
23時30分より
法縁寺鐘楼にて、除夜の鐘をつきました。深夜でありましたが、30人を超える方がおいでなり、一緒に鐘をつきながら新年を迎えることができました。皆様本当にご苦労様でした。


 

 

 


和元年10月14日(月)・15日(火) 報恩講
 14日(月)
10:00 法縁寺・説教場 報恩講勤行
10:30 帰敬式・法話(吉峯教範師)
12:00 お斎を一緒に頂きました。
13:30 報恩講 大逮夜法要
14:15 御伝抄拝読(副住職 竹中明大)・法話(吉峯教範師)
 15日(火)
10:00 法縁寺 報恩講勤行
10:30 法話(吉峯教範師)
12:00 お斎を一緒に頂きました。
13:30 報恩講 満日中法要
14:15 御伝抄拝読(副住職 竹中明大)・法話(吉峯教範師)

○帰敬式は、3名の方が受式されました。
 仏法僧の三宝への帰依の言葉のあと、おかみそりの儀式を行い、法名を受けて頂きました。
 厳かに式典が行われ、受式された方だけでなく、参詣の方々も、清新な気持ちにさせて頂きました。
吉峯教範師の御法話は、我々が日々生きている中での願いを、お浄土に参らせて頂くことに向けていくことの意味
 についてお話し頂きました。身近な我々の願いの例を挙げながら、本当の願いへと向けていくことについて、
 ユーモアを交えながら、分かり易くお話し頂きました。
○御伝抄拝読は、副住職(竹中明大)が行いました。
 14日は、上巻一~三段(親鸞聖人が、9歳で得度のあと、比叡山での修行に真実の仏道を見出せず、救世観音の
 示現により、南無阿弥陀仏の教えに入られたことのお話)を拝読しました。
 15日は、下巻五・六段(親鸞聖人を信じる平太郎が、熊野権現への参拝の中でも、念仏の教えに導かれたお話、
 親鸞聖人が御命終されるときのお話。)を拝読しました。
○報恩講の期間中、本堂において、6名の御門徒の方々の、芸術作品(絵画、浮彫木彫、焼物、立体造形)を展示
 させて頂きました。どれも心を込めてお創りになった作品であり、本堂に、とても暖かい雰囲気を放って下さい
 ました。



令和元年10月14日(月)・15日(火) 報恩講
 14日(月)
 10:00 法縁寺・説教場 報恩講勤行
 10:30 帰敬式・法話(吉峯教範師)
 12:00 お斎を一緒に頂きました。
 13:30 報恩講 大逮夜法要
 14:15 御伝抄拝読(副住職 竹中明大)
      法話(吉峯教範師)
 15日(火)
 10:00 法縁寺 報恩講勤行
 10:30 法話(吉峯教範師)
 12:00 お斎を一緒に頂きました。
 13:30 報恩講 満日中法要
 14:15 御伝抄拝読(副住職 竹中明大)
     法話(吉峯教範師)
○帰敬式は、3名の方が受式されました。
 仏法僧の三宝への帰依の言葉のあと、おかみそりの儀式を行い、法名を受けて頂きました。
 厳かに式典が行われ、受式された方だけでなく、参詣の方々も、清新な気持ちにさせて頂きました。
○吉峯教範師の御法話は、我々が日々生きている中での願いを、お浄土に参らせて頂くことに向けていくことの意味についてお話し頂きました。身近な我々の願いの例を挙げながら、本当の願いへと向けていくことについて、ユーモアを交えながら、分かり易くお話し頂きました。
○御伝抄拝読は、副住職(竹中明大)が行いました。
 14日は、上巻一~三段(親鸞聖人が、9歳で得度のあと、比叡山での修行に真実の仏道を見出せず、救世観音の示現により、南無阿弥陀仏の教えに入られたことのお話)を拝読しました。
 15日は、下巻五・六段(親鸞聖人を信じる平太郎が、熊野権現への参拝の中でも、念仏の教えに導かれたお話、親鸞聖人が御命終されるときのお話。)を拝読しました。
○報恩講の期間中、本堂において、6名の御門徒の方々の、芸術作品(絵画、浮彫木彫、焼物、立体造形)を展示させて頂きました。どれも心を込めてお創りになった作品であり、本堂に、とても暖かい雰囲気を放って下さいました。


 

令和元年9月18日 (水) 秋季永代経
13:00 勤 行
13:40 法 話  秦 信映師
 少し蒸し暑さの感じられる中でしたが、熱心に聴聞して頂きました。
 秦 信映先生からは、私たちがこれから大事にしたいこととして、私の「分別」を中心としたあてにならないものをあてにする生き方ではなくて、仏様の教えを中心とした生き方、湖北に根付く「土徳」についてお話し頂きました。


令和元年8月24日(土)25日(日)地蔵盆
 8月24日(土)お地蔵様の法要・住職法話
地域の皆様の御協力により、地蔵盆が行われました。本堂の中に、丁寧にお地蔵様とその祭壇が飾り付けられました。両日とも、昼食時、皆様で楽しく懇親をされました。


令和元年9月18日 (水) 秋季永代経
13:00 勤 行
13:40 法 話  秦 信映師
 少し蒸し暑さの感じられる中でしたが、熱心に聴聞して頂きました。秦 信映先生からは、私たちがこれから大事にしたいこととして、私の「分別」を中心としたあてにならないものをあてにする生き方ではなくて、仏様の教えを中心とした生き方、湖北に根付く「土徳」についてお話し頂きました。

 


令和元年8月24日(土)25日(日)
 地蔵盆
 8月24日(土)お地蔵様の法要・住職法話
地域の皆様の御協力により、地蔵盆が行われました。本堂の中に、丁寧にお地蔵様とその祭壇が飾り付けられました。両日とも、昼食時、皆様で楽しく懇親をされました。

 


令和元年8月12日(月)お盆の法要・梵鐘寄進者物故法要
 9:40  納骨堂お盆の法要
       納骨堂にてお盆のお勤めをしました。炎天でしたが、多数の方が、テントの中からお参りされました。
10:00  お盆の法要・梵鐘寄進者物故法要
       本堂にて、お勤めをしました。お盆の法要に併せて、昭和34年、梵鐘を寄進して下さった方々の、追悼法要
      をお 勤めしました。
10:40  お話の集い 講師 藤井 スミ苑さん
        「目」をテーマとした絵本のお話、紙芝居を頂きました。もったいないばあさんの目は、仏様の目をモデル
      としたことから、もったいないの心は、仏様の教えに基づいていることなどをお話し頂きました。

 

 


令和元年8月12日(月)
 お盆の法要・梵鐘寄進者物故法要
 9:40 納骨堂お盆の法要
納骨堂にてお盆のお勤めをしました。炎天でしたが、多数の方が、テントの中からお参りされました。
10:00 お盆の法要・梵鐘寄進者物故法要
本堂にて、お勤めをしました。お盆の法要に併せて、昭和34年、梵鐘を寄進して下さった方々の、追悼法要をお勤めしました。
10:40 お話の集い 講師 藤井 スミ苑さん
「目」をテーマとした絵本のお話、紙芝居を頂きました。もったいないばあさんの目は、仏様の目をモデルとしたことから、もったいないの心は、仏様の教えに基づいていることなどをお話し頂きました。